東映太秦映画村が開村は昭和50年11月1日。日本で唯一の撮影が見学出来るライブスタジオとして、また、観光京都の新しいレジャースポットとして注目をあび、拡大経済とテーマパークのブームにも乗って、急成長し、撮影所を支える大きな力となりました。
その後バブル経済の崩壊・レジャーの多様化・阪神大震災による観光客の激減など、いくつもの難関はありましたが、延べ5500万人を超えるお客様に支持され、おかげさまで30周年を迎える事出来ました。
その30年の東映太秦映画村の歩みをご紹介しております。